スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「さつま大海」

20070329012548
大海さんのレギュラー銘柄。まろやかさに甘味が素晴らしいと素人には感じた。ロックでいただいたのだが本来お湯割り向きの気がする。最近のポカポカ陽気で花見シーズンだがもってこいではないだろうか。そういえばまだ焼酎を飲み始めの頃「海」に衝撃を感じた。白麹のものは飲み飽きないのでけっこう好きな銘柄が多い。瓶の裏ラベルの農家のみなさんに感謝しながら今日もダイヤメは進む。

スポンサーサイト

「芋 三年貯蔵」

20070328004022
忘れた頃に呑むのはこれ。度数は高いのだがこれが意外に呑みやすい。
2003年貯蔵だが他の年のはのんだことがないので比較出来ないが、キレ、まろやかさは国分さんらしい仕上がりだと思う。国分さんの一番のお気に入りは「大正の一滴」だが芋を味わうにはこちらのほうが私的にはいい。焼酎を飲み始めて一年ちょっとのスーパーど素人だが新たな発見である。
国分ファンになるにはそう時間はかからなかったのである。今日は鹿児島の国分地域を思い出しながらのダイヤメです。

「月の中」

20070326012047
人生において節目の日にと思っていた「月の中」。最高に素晴らしいことがあったので思わず開栓。岩倉さんの気遣いがそのまま表れる。
以前一回だけ呑んだのだがあらためて優しさを感じた。やわらかくそしてあたたかい。素人が言うのもどうかと思うがただ一言だけ言いたい「うまい」と。
最高のダイヤメになった。

「南酎」

20070322025844
八木酒造PB「南酎」。
県のPBらしい。
実際に蔵に見学に行ったとき瓶詰め中だった。聞くところによると、「千代吉」に近いらしい。黒麹に黄麹だからかな。飲んでみた。最初に感じたのは飲みきりがいい!素人にはほとんど「千代吉」との違いがわからないが、若干甘味が弱いような気もする。しかしコクはしっかりある。好きな部類だ。以前は鹿児島県でしか買えなかったがいまは通販で買えるようになった。しかし八木さんの焼酎はうまいなぁとまたまた思いながら晩酌は続く。今日もダイヤメ続行中である。

「不二才」

20070317012532
「こん焼酎は圏外人呑むべからず」。
最近夜が寒いのでお湯割りをとチョイスした。ガツンとした荒々しさがあるのだが飲み飽きない味わいである。これぞ薩摩の芋焼酎~♪
スッキリ系を割とよくのむのだがこれは味の濃い料理にピッタシの感がする。
たまにはこういうのものみたいときがあるものだと勝手に納得しながら本日もダイヤメ続行中である。

「三岳」

20070315014916
ご無沙汰でした。
体調が厳しくつらい毎日でしたが復活です♪
ご存知「三岳」。
スッキリ清涼感な味わいである。
鹿児島の市内では「島美人」「伊佐錦」とこの三銘柄をよく目にした。最近プレミアがついてなかなか購入できないのが残念だ。世界遺産の屋久島だがやはり水がうまい。ロックではさわやかさがお湯割りではやさしさが表れる。口当たりのよさは抜群ではないのだろうかと思う素人の評価である。これからの季節ロックで飲む機会が多いので本日開栓した。焼酎歴一年ちょっとの素人なのだがここまでハマるとは思ってなかった。この「三岳」はさらにハマりを加速させた銘酒である。今日は何杯飲もうか考えながらダイヤメ続行中である。

「さつま 寿 旬」

20070310005033
うまい酒である。毎年秋にでるのだが、チビチビとやって今にいたる。
甘味、香りとも抜群で飲み方は問わない。特にお湯割りでの芳香は素晴らしい。そしてヤッパリほっとするやわらかさもある。
マッタリとした気分で今日もダイヤメ続行中である。

「八千代伝 黒」

20070305185657
まさにコクがありキレ抜群なお酒である。いつもはロックで飲むのだが、お湯割りでも別世界を演じていただける銘酒であると僕は思う。縁あってH16年12月初蔵出しの無濾過ももっているのだがとっておきの日に開けるのを楽しみにしている。吉行さんの真骨頂を感じながらダイヤメ続行中である。

「金峰 櫻井」

20070301023810
今日はまたもや落ち込む事があったのでちょいやけ酒モード。
しかし主役はこの金峰 櫻井。
実にうまいのである。ヤケな気分もやさしい気持ちで包んでくれ~と訳の分からない事を言いつつも杯は進むのである。毎日欠かさず晩酌してるが決してアルちゅうではありません!
焼酎て本当に素晴らしいと一人感激しながらダイヤメは続く。

 | BLOG TOP | 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。